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メリークリスマス!
- 2012/12/24(Mon) -


うちの娘に「サンタさんにお手紙書いた?」と聞いたら・・・









「あ!忘れた」
と、なんともクリスマスに執着のない返事が返ってきた(苦笑





まあ、娘らしいと言えば娘らしいが・・(笑






で、サンタさんになんて書くつもりだったの? と聞いてみたら・・・








「なんで、サンタさんは赤い服を着てるの?」







・・・いやいやいや、普通クリスマスプレゼントを書くだろうよ(苦笑

どうやら、物にも執着がないらしいppp

てなわけで、いつものようにショッピングモールで買い物して、ご飯食べてキッズルームとゲーセンで遊んで爆睡した娘を抱っこして、腕が筋肉痛になって帰ってきました・・・




28日~2日まで嫁と娘はフィリピンに帰るので、オレは一人で日本で過ごすのだ!(何すっかなぁ・・・)
ま、寝正月になることは間違いない!(そういえば長井秀和はどこいったwww)





さあ!残すところあと7日間で今年も終わりだよ!
ブログも4年目に突入だ! 早いもんだよ・・・来年はどんな年になるかな?
ちょっと尻叩いて頑張んないとな・・・



いつも交流していただいてるブロガ―さんにサービスショット!


            ⇓










IMG_4266.jpg

来年もよろしくお願いします^^


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とうとう・・・
- 2012/12/18(Tue) -


スマホデビューしたゾ!


ライン登録したらいきなりいろんな人からコメント入ってびっくりしたゾ!


まだまだ、わからない操作ばかりでムキーッ!ってなるゾ!!



・・・今日は寝不足だゾ・・・
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雪景色
- 2012/12/10(Mon) -


こんな日に夜通し仕事だったゾ!  「サムイヨー!サムイヨー!」(("o(゚∩゚*)プルプル・・
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懐かしい・・・
- 2012/12/04(Tue) -
先日、特に見たいものがあったわけじゃないがビデオショップに入り、あれこれ見て回った。
そしたら非常に懐かしいDVDを発見してしまった!

大脱走
(画像お借りしてます)

大脱走・・・たぶん小学生のころ見た覚えが・・・
当時はナチスの軍服がカッコいいとか、見つからないよう脱走する様子がドキドキするとか・・・そんな印象の映画だった。

大人になった今、改めて見てみるとこの映画は史実に基づいた映画で、時代は第二次世界大戦中 ドイツ軍に捕まった連合国軍の捕虜が脱走する様子を描いているのだが、この脱走には重大な任務があった!
前線で戦っている連合国軍の負担を少しでも減らそうと、収容所に捉えられた捕虜たちは予め「捕虜となった場合
脱走を試みて敵軍の力を分散させよ」との命令が下っていたのだ!

なので、捕虜の中には何回、何十回と脱走経験者がいるのだ!
事実、ドイツ軍は脱走兵を捕らえるのに7万人もの兵隊を導入している。


200名の捕虜が収容所に捉えられるが、脱走の為のトンネルを掘り、約1年の歳月を経て完成させる
その間に偽造パスポートや他国の言語習得などをし準備万端とする。
そしていよいよ、決行の日 最初の一人(ここではスティーブマックイーン)がトンネルから顔を出すと、予定していた抜け穴位置より10フィート(約3メートル)短い・・・

その穴位置からでは安全に脱出できない・・・門兵に見つかる可能性があるのだ。
しかし、断念は出来ないため最初の一人がロープ(抜け穴から引っ張ったロープ)を持って先にある森に駆け込み、門兵が離れたらロープを引いて合図を送り順次、仲間を脱走させる・・・

途中まで順調良く進んでいたが、怪しい物音に気づいた門兵が警笛を鳴らし発見されてしまう!
見事、脱出できた人数は76人  
翌朝にはドイツ軍が一斉に検問を張り警戒態勢に入る。
このときゲシュタポ(秘密警察)も動因され総勢7万人ものドイツ軍が脱走兵捕獲に動く。


飛行機、電車、バス・・・ありの子一匹も逃さない厳重警備にさすがに国外逃亡は難しく次々と捕まってしまう。
終盤50名の捕虜を乗せたトラックが収容所に向かう途中、休憩と称して外に連れ出されその場で全員銃殺される
映画内では説明されていないが、実際にはこのとき関与したゲシュタポ及びドイツ兵合わせて15名は軍事裁判にかけられ死刑判決が下された。

そして12名は収容所に連れ戻され、残りの14名中無事帰国できた者はわずか3名のみだったそうだ。



この映画を撮影するにあたり、キャストは主役級の大物俳優がいるものの監督は「この映画にスターはいらない」と主役らしい主役はいない映画となっている。(あのスティーブマックイーンですら逃げ切った3人には入っておらず再び捕虜として捕まってしまう役である)


ある戦争経験者が「人ひとり殺せば殺人者だが、戦争で大勢殺せば英雄だ」と言っていた。
殺らなければ殺られる・・・それが戦争なのかもしれないが、戦争で人を殺せば英雄だなんて詭弁だ・・・
ある意味、戦争という麻薬に酔っているのかもしれない・・・

戦争で解決できるものはないのだから、戦争のない世の中になってほしいです。
余談ですが、この間うちの会社に中国人の若者が入ってきたのですが、「尖閣問題は同じ中国人として恥ずかしいです。
ごめんなさい」と言っていた。
反日デモで騒いでる中国人はほんの一部の人たちで、暴動が早く治まって欲しいと願ってるのは中国人も同じなんですね。


話は戻りますが・・・

子供の頃、なんとなく見ていた映画はこんな内容だったのかと改めて思った次第です^^
こんどチャップリンの映画買ってこようかな・・・^^
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